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話題のLCCで、新しい旅のカタチを発見!

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エアアジアXで行く クアラルンプール3泊4日の旅

エアアジアXで行く

クアラルンプール3泊4日の旅

エアアジアXで行く クアラルンプール3泊4日の旅

地元住民から「KL」の愛称で親しまれるマレーシアの首都・クアラルンプール。
近代的なビルが立ち並ぶ中心街、活気あふれるチャイナタウン、緑ゆたかな公園など、エリアによってさまざまな表情を見せる、注目の観光地です。

"モスクや寺院などの歴史的建造物、観光名所、本場の料理をめいっぱい堪能!"※左から長谷川勉さん、裕子さん

クアラルンプールで体験してみたいことや旅の意気込みをお聞かせください!

"モスクや寺院などの歴史的建造物、観光名所、本場の料理をめいっぱい堪能!"

クアラルンプール旅行体験モニター:長谷川勉さん、裕子さん

「マレーシアは、長期滞在してみたい国ナンバーワン!」と語る勉さん。タイやベトナムなど、アジア方面へは何度も行かれており、以前から首都のクアラルンプールにもとても興味があったのだとか。2年前に奥さまの裕子さんと結婚され、「まだ新婚旅行に行けていないので、ぜひ2人でたくさんの思い出を作ることができれば」と今回の旅をとても楽しみにしているご様子。「歴史的なモスクや寺院などを見学し、現地の美味しいものを食べ歩きしたい」と語るお二人のハネムーンを兼ねたモニター旅行、たっぷりとご覧ください!

エアアジアXについてはこちら

旅プランの紹介

■旅行期間:2013年4月3日(水)~6日(土)
■利用したLCC:エアアジアX
往路:4月3日(水)11:00 関西国際空港発→16:45 クアラルンプール空港着
復路:4月6日(土)15:00クアラルンプール空港発→22:25 関西国際空港着

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1日目 ゆったりとくつろげる快適なフライトで、念願の初マレーシアへ!

手荷物の重量上限をオーバー!手続きも無事完了し、搭乗口へ急ぎます手荷物の重量上限をオーバー!手続きも無事完了し、搭乗口へ急ぎます

手荷物の重量上限をオーバー!
手続きも無事完了し、搭乗口へ急ぎます

旅慣れているとはいえ、国際線に乗るので時間に余裕を持って…と早めに関西国際空港へ。空港に到着し、エアアジアXのチェックインカウンターがある第1ターミナルビルの北側へ向かいます。カウンター付近には、手続き待ちの旅行者の行列が出来ていましたが、5分も待たずに自分の番に。荷物の重量を計ってみたところ、機内に持ち込める手荷物の重量上限(7kg)をオーバー!今回はモニター旅行としてすでにオプション設定済みだったので、荷物をそのまま預け、手続きはスムーズに完了。今後プライベートで利用する際は、機内手荷物の重量上限は頭に入れておかないといけませんね!セキュリティチェックのゲート、出国審査を通過し、ウイングシャトルで搭乗口7番へ移動。初めての海外旅行の妻は、ワクワクとした表情を浮かべていました。

革張りのシートで快適な座り心地!オプションの「快適セット」が重宝しました革張りのシートで快適な座り心地!オプションの「快適セット」が重宝しました

革張りのシートで快適な座り心地!
オプションの「快適セット」が重宝しました

定刻通りに飛行機は出発。シートは革張りで、快適な座り心地。LCCは座席が狭いというイメージがありますが、大手航空会社と大差なく、長時間のフライトでも全く問題ありませんでした。水平飛行に移るとすぐに、CAさんがオプションの「快適セット」を持ってきてくれました。袋を開けると、中にはブランケット、アイマスク、エア枕が。ブランケットは同じ生地の巾着袋に入っていて、そのままクッションとして使ったり、腰当てとして使うこともできる2WAY仕様で、フライト中とても役立ちました。到着予定時刻まで1時間を切ったあたりで、やっと窓から陸地が見えてきました。深い森林のような緑、曲がりくねった道など、明らかに日本とは違う景色に期待感が増してきました!

「ブキッ・ビンタン」通りの屋台で本場の料理をたっぷり堪能!「ブキッ・ビンタン」通りの屋台で本場の料理をたっぷり堪能!

「ブキッ・ビンタン」通りの屋台で
本場の料理をたっぷり堪能!

約7時間のフライトで、ようやく「クアラルンプール国際空港」へ到着。タラップを降り機外へ出ると、むわぁっとした熱気が立ち込めます。1年中常夏のマレーシアにやってきたんだという実感が湧いてきました。ちなみに、クアラルンプールの空港も、関西国際空港同様、LCC専用のターミナルビル(LCCT)があり、今回はここへ到着。従来の航空会社のターミナルビル(KLIA)との距離は車で約20分ほど。場所を間違えると大変なことになるので、帰りの便も注意が必要ですね。さっそく、中心部にあるホテルを目指し、バス・鉄道・モノレールを乗り継ぎ、約1時間でホテルへ到着。そのあと、日本でいう銀座のような華やかな雰囲気の繁華街「ブキッ・ビンタン」通りへ。屋台でトムヤムチャーハンとシーフード入りあんかけ焼きそばを味わい、その後は1時間フットマッサージを体験。すっかり足が軽くなり、明日からもさらに旅を楽しめそうです。

【1日目のタイムスケジュール】11:00 関西国際空港発→16:45 クアラルンプール空港着→18:15 サラティンギ駅着→19:10 KLセントラル駅着→19:30 宿泊ホテル着→21:00 ブキッ・ビンタン通りで夕食、「オールドエイジア」でフットマッサージ

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2日目 寺院、2大タワー、夜景観賞。クアラルンプールの見どころをたっぷりめぐります

活気あふれる「チャイナタウン」に到着。クアラルンプール最大規模の寺院を拝観活気あふれる「チャイナタウン」に到着。クアラルンプール最大規模の寺院を拝観

活気あふれる「チャイナタウン」に到着。
クアラルンプール最大規模の寺院を拝観

マレーシアの日の出は遅く、朝7時でもまだ夜明け前のような雰囲気。バイキング形式のホテルの朝食を取り、2日目は朝から現地を満喫します!まずは、ホテルの目の前にあるモノレール・インビ駅に移動し、20分ほどで目的地の「チャイナタウン」周辺に到着。ここは中国系の住民が暮らす地域で、露店や大衆食堂などが並ぶ賑やかなエリアです。チャイナタウンをうろうろとしながら、クアラルンプール最大規模のヒンドゥー教寺院「スリ・マハ・マリアマン寺院」にたどりつきました。彩り豊かな彫刻が施されたこの寺院は、中に入るには脱いだ靴を預けなければいけないため、有料で0.2RM(日本円で約6円)を支払いました。ちょうどお祈りの時間だったようで、紐を引っ張って鳴らす鐘の音、ラッパ、太鼓の音が寺院内に鳴り響きます。日本の寺院とは異なる雰囲気を体験できました。

人気のマーケットでお土産探し。値引き交渉の末、オトクにお土産モノをGET!人気のマーケットでお土産探し。値引き交渉の末、オトクにお土産モノをGET!

人気のマーケットでお土産探し。
値引き交渉の末、オトクにお土産モノをGET!

ランチはチャイナタウンの北側にある「セントラル・マーケット」で取ることに。カレーと焼きそばを注文したのですが、カレーはかなりピリ辛!香辛料をたっぷりと使ったスパイシーな味付けで、後引く美味しさでした。昼食後はマーケット内を散策。マレーシアの伝統工芸品をはじめ、食料品や洋服、土産物店などが数十軒並ぶこのエリア。お目当ての品を複数購入することを条件に、電卓を叩いて値引き交渉。なまこ石鹸、バティック(ろうけつ染め)生地のパレオ、コースターなどを購入。特に手描きバティック生地のテーブルクロスは、75RM(日本円で約2,100円)と日本では考えられないほどの安さ。オトクな買い物ができて、大満足!

クアラルンプールの2大タワーを目指すも、なんと本日分のチケットが…!?クアラルンプールの2大タワーを目指すも、なんと本日分のチケットが…!?

クアラルンプールの2大タワーを目指すも、
なんと本日分のチケットが…!?

次なる目的地は、クアラルンプールのシンボルと言える「KLタワー」。1996年に完成したこのタワー、高さはなんと421m!地上276mの展望台からは、クアラルンプールの街が一望できます。この後に行く「ペトロナス・ツインタワー」、明日観光予定のクアラルンプール駅も見え、抜群の眺望でした。さらに、2大タワーのもう1つ、「ペトロナス・ツインタワー」に足を運ぶと…なんと本日分のチケットは完売!ツインタワーとしては世界一を誇るこのビルに登ってみたかった私たち、残念でなりませんでした。なんでも、展望デッキは1日の入場者数が決まっており、規定数のチケットが完売するとその日は終了となってしまうのだそう。ひとまず、チケット売場のツインタワーの模型前で記念撮影。2度目のマレーシア旅行で必ず訪れよう!と心に誓いました。

7色に輝く噴水ショー、ツインタワーの夜景は息をのむ美しさ。夫婦2人で大感動!7色に輝く噴水ショー、ツインタワーの夜景は息をのむ美しさ。夫婦2人で大感動!

7色に輝く噴水ショー、ツインタワーの夜景は
息をのむ美しさ。夫婦2人で大感動!

「ペトロナス・ツインタワー」のなかにあるショッピングセンター「スリアKLCC」のフードコートで夕飯を済ませ外へ出ると、すっかり日も落ち、美しい夜景が広がっていました。ちょうど「スリアKLCC」正面で噴水ショーが行われていたので、私たちも見物することに。7色のライトと噴水のコラボレーションは息をのむ美しさ。さらに、もう1つ楽しみにしていたのがツインタワーの夜景。そよそよと心地良い風のなか、ツインタワーを見上げると、美しい夜空に銀色のタワーが浮かび上がり、昼間とはまた違った輝きを放っていました。写真で見たことはありましたが、やはり生で見ると美しさも感動も違いますね!夜景を堪能した後は、2回目のマッサージへ行き、2日目は終了。

【2日目のタイムスケジュール】8:00 宿泊ホテルにて朝食→11:00 インビ駅~マハラジャレラ駅→11:30 チャイナタウン→12:10 関帝廟→
12:30 「スリ・マハ・マリアマン寺院」→13:00 「セントラル・マーケット」で昼食、お土産購入→15:00 「モスク マスジッド・ジャメ」、「ムルデカ・スクエア」、「スルタン・アブドゥル・サマド・ビル」、「セント・マリー聖堂」を観光→17:00 KLタワー→18:00 「スリアKLCC」観光、夕食→20:00 噴水ショー→22:00 「良心」でフットマッサージ

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3日目 マレーシア最大の聖地を目指し、郊外へ!最後の夜、本場の料理を楽しみました

ヒンドゥー教の聖地「バトゥケイブズ」へ。長い階段を登りきった先に見えるものは…ヒンドゥー教の聖地「バトゥケイブズ」へ。長い階段を登りきった先に見えるものは…

ヒンドゥー教の聖地「バトゥケイブ」へ。
長い階段を登りきった先に見えるものは…

3日目は、少し足を延ばして郊外観光を楽しむことに。モノレールとKTMコミュター(近郊電車)を乗り継ぎ、約1時間半でマレーシア最大のヒンドゥー教の聖地「バトゥケイブ」に到着。切り立った絶壁のふもとにある世界最大のムルガン神像の前で、まずは記念撮影。その先に見える272段もの階段を一段一段登ります。思った以上に長く急な階段。休憩を挟みながら進み、汗だくになってようやく階段を登りきりました!その先に見えてきたのは巨大な洞窟。あまりの壮大さと光の加減によって神秘的な輝きを放つ光景に、ただただ圧倒。大汗をかいて登った甲斐があった!と思えた瞬間でした。でも、登りの階段ですでに力を使い果たした私たち、階段を下り終えた時には、足腰がガックリと疲れました(笑)。

国内最大級のイスラム寺院「国立モスク」ず~っと瞑想していたくなる心地よさ国内最大級のイスラム寺院「国立モスク」ず~っと瞑想していたくなる心地よさ

国内最大級のイスラム寺院「国立モスク」
ず~っと瞑想していたくなる心地よさ

「バトゥケイブ」の後は、クアラルンプール駅近くにあるレストランで軽く食事を済ませ、「国立モスク」へ。ここは、1965年に建てられた国内最大級のイスラム寺院。星状の形をした青い屋根と高さ73mの尖塔が象徴的です。まずは、寺院の建物に入る前に受付でローブ(顔まわりと首に巻く布)を借ります。イスラム教徒が多く住むマレーシアでは、必要以上に肌を出すことを禁じられており、神聖な場所なら、なおさらNG。中は写真でもわかるような壮大さ。周りには大きなプールのようにたっぷりと水が蓄えられ、噴水による心地良い水音とさらに爽やかな風が吹き抜けます。心地良い静寂な空間は長時間に渡り瞑想でも出来そうな素晴らしい雰囲気。メインホールのステンドグラスも光の具合が綺麗で素敵でした。

3,000羽以上の鳥が放し飼い!色鮮やかな鳥が見られる「バード・パーク」3,000羽以上の鳥が放し飼い!色鮮やかな鳥が見られる「バード・パーク」

3,000羽以上の鳥が放し飼い!
色鮮やかな鳥が見られる「バード・パーク」

続いて、「国立モスク」からほど近い「KLバード・パーク」を目指しタクシーに乗ると、フロントガラスの回りにはちゃんと前方が見えているの?と思うほどたくさんの鳥の人形が。「バード・パークまでお願いします」と運転手に伝えると「OK!」と言いながら「ここ(車内)もバード・パークだよ(笑)」と。ユーモアあふれる運転手さんのおかげで、乗車はわずかでしたが楽しい時間を過ごせました。「バード・パーク」は、東南アジアの鳥を中心に約200種、3,000羽以上の鳥を放し飼いにしている東南アジア最大級の鳥の飼育場。自然に近い環境の園内のなかで、たくさんの鳥達が飛び交っています。日本では見られない色鮮やかな熱帯の鳥たちを眺め、熱帯地域の雰囲気を味わうことができました。

クアラルンプール最後の夜は本場のマレーシア料理を。深夜から、この旅3度目となるマッサージへクアラルンプール最後の夜は本場のマレーシア料理を。深夜から、この旅3度目となるマッサージへ

最後の夜は本場のマレーシア料理を。
深夜から、この旅3度目となるマッサージへ

クアラルンプールで過ごす最後の夜。せっかくなので、屋台ではなくレストランで夕食をしようと「ブキッ・ビンタン」通りのなかにある、本場マレーシア料理「HERITAGE」というお店に入りました。ここで食べたチャーハンが、この3日間の中で一番のヒット!食後は、23時頃から再び「オールドエイジア」で1時間のフットマッサージを受けました。今日は長く急な階段を上がったりして足が疲れているせいか、足裏のツボがとても痛かったです。マッサージ店を出たのは深夜0時を過ぎていましたが、金曜日の夜ということで、「ブキッ・ビンタン通り」は車が大渋滞していて、賑わっていました。

【3日目のタイムスケジュール】9:00 宿泊ホテルにて朝食→11:00 インビ駅~KLセントラル駅→12:30 バトゥケイブ→15:00  クアラルンプール駅前で昼食→15:40 国立モスク→16:00 KLバード・パーク→19:00 クアラルンプール駅~KLセントラル駅~インビ駅→21:00 ベルジャヤ・タイムズスクエアでお土産購入→22:00 ブキッ・ビンタン通りで夕食→23:00 「オールドエイジア」でマッサージ

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4日目 マレーシア料理を最後まで味わい、大満足!いよいよ日本へ帰ります

いよいよ今日でモニター旅行も終わり。帰りのフライトでもマレーシア料理を堪能!いよいよ今日でモニター旅行も終わり。帰りのフライトでもマレーシア料理を堪能!

いよいよ今日でモニター旅行も終わり。
帰りのフライトでもマレーシア料理を堪能!

時間が経つのは早いもので、もう最終日。ホテル最後の朝食は、麺を中心としたメニューにしました。ベトナムのフォーもそうですが、ベースはあっさり系の薄味で、現地の人はそれに香辛料やスパイスを沢山入れて好みの味付けにして食べているようです。沢山のフルーツもいただき、お腹いっぱい。さぁいよいよ日本に帰ります!余裕を持ってホテルを出たため、出発の2時間半前には空港へ到着。

いよいよ今日でモニター旅行も終わり。帰りのフライトでもマレーシア料理を堪能!いよいよ今日でモニター旅行も終わり。帰りのフライトでもマレーシア料理を堪能!

「エアアジアX」のチェックインカウンターでは、大して待たされずチェックインは完了。帰りのフライトでは、マレーシアのご飯料理「ナシ・レマッ」をいただきました。別袋のナッツと小魚のフライも一緒に混ぜて味わうと、サクサクと食感が増し、さらに美味しくなりました。チキンカレーのような味わいが絶品!購入したお土産品は、バティック生地のテーブルクロスやパレオ、チョコレート、ティーバッグ、なまこ石鹸など。こうやって見ると、意外と自分達のお土産が少ないことに気付きました。もう少し、自分達用のお土産を買ってきてもよかったかなぁ…(笑)。

【4日目のタイムスケジュール】8:00 宿泊ホテルにて朝食→10:30 インビ駅~KLセントラル駅へ移動→12:30 クアラルンプール国際空港着→
15:00 クアラルンプール国際空港発→22:25 関西国際空港着

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妻は初めての海外旅行に大満足。最高のハネムーンになりました!

「関空から行く、LCCモニター旅行」はいかがでしたか?

妻は初めての海外旅行に大満足。最高のハネムーンになりました!

本当は結婚してすぐに行きたかったハネムーン。スケジュールの都合がつかず、なかなか行けず仕舞いでした。今回、モニターレポートという形でマレーシアを訪れることになり、ずっと先の話と思っていた新婚旅行を思いがけない形でプレゼントすることができました。アジア好きの私も、初めての海外旅行となる妻も、ゆったりとおおらかな空気が流れるマレーシアが大好きになりました!素晴らしいモスクや寺院もあちこちにあり、見どころもたくさんのクアラルンプール。チェックインも意外とすんなりと完了し、想像以上に快適だったLCC。次回は1週間ほどの日程を組んで、また新たなマレーシアを発見しに行きたいと思います!

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